2009/12/06
2009/12/05
台湾のお土産はおいしい
2009/12/01
担々麺も惹かれます
2009/11/28
スカッシュ&ボディジャム
人生2回目のスカッシュをしました。
知人に連れられてスカッシュコートのあるコナミスポーツクラブ成増へ行きました。メンバーでなくても施設を利用できるチケットをヤフーオークションで手に入れておいてくれたので安く利用できました。
相変わらずうまく出来ませんが楽しいです。
その後「ボディジャム45」というスタジオプログラムにも参加しました。50番といわれるプログラムでした。ステップなどとても複雑で初めてではとてもフォローすることが出来ませんでした。45分間体を動かし続けてこれまたとっても疲れました。
音楽に合わせて体を動かすのはそれだけで楽しいです。
夕食は成増では有名な「道頓堀」でラーメンを食べました。時間が早かったのでまだ空いていました。
ぼくはつけ麺の中盛り、うっこは中華そばのねぎ千切りを食べました。強烈な魚介系のだしがおいしいです。以前は好みではなかったのですが最近めっきり魚介系です。
2009/11/27
レイトン教授と魔神の笛、今回もなかなかおもしろい
全作やっているので今回もアマゾンで予約して購入しました。
あいかわらずよく出来たゲームだと思います。頭の体操にはちょうど良いです。今回はアロマさんは登場しないようです。
予約した段階では「レイトン教授の秘密のケース」がおまけで付いてくるということになっていましたが「ひらめきコインチャーム」に変更になったようです。
お届け予定日: 2009/11/27 - 2009/11/29
| 1 | "レイトン教授と魔神の笛 特典 レイトン教授の秘密のケース付き" Video Game; ¥ 4,284 販売: Amazon.com Int'l Sales, Inc. |

おまけのロンドンライフもよく出来ていてうっこがはまってます。
2009/11/22
連続で日本画
日本橋三井タワーの地下の「おぐ羅」というお店で昼食を食べました。以前も来たのですがここの茶飯がとってもおいしくてまたしても3杯もおかわりしてしまいました。
その後三井記念美術館で開かれている「慶應義塾創立150年記念 夢と追憶の江戸 -高橋誠一郎浮世絵コレクション名品展-」という展覧会を見ました。有名な浮世絵が多数展示されていました。うっこは独特な人物描写が特徴的な東洲斎写楽がお気に入りなようです。僕は葛飾北斎の富嶽三十六景や歌川広重の東海道五十三次絵の大胆な構図に感心しました。
千疋屋の1階の「Caffe di FESTA(カフェ ディ フェスタ)」でコーヒーとバナナマロンオムレットを食べました。マロンクリームがたっぷりでとても美味しかったです。
地下鉄銀座線、日比谷線と乗り継いで広尾で下車しました。駅を出てすぐのところにある「JICA地球ひろば」に立ち寄ってみました。対人地雷など世界中に深刻な問題が山積していることがわかりました。2009年11月24日の行政刷新会議の事業仕分けでこの施設が仕分けの対象になっていました。とにかく場所が立派すぎます。もっと賃料の安い場所に移動してその分をさらにボランティアに回した方が合理的だと思います。
広尾ガーデンヒルズを通り、日本赤十字社医療センターに到達しました。このあたりはレクロス広尾計画と呼ばれる再建整備事業が進められているそうです。
更に西に進むと東京女学館の南西部に「いもり川階段」という階段がありました。東京には至る所に暗渠化された川が眠っています。太陽の光が注ぐ美しい小川に戻す事ができたらと思います。
さらにその先、都立広尾高校の向かいに移転してきた「山種美術館」に行きました。「新美術館開館記念特別展 速水御舟 -日本画への挑戦-」と題された展覧会を開催していました。渡欧し人物画にも興味を持つようになったそうです。日本画は岩絵の具のきらめきが好きです。場所も以前のお堀端も良かったですがこちらも付近にいろいろなお店がありそうで楽しそうです。
恵比寿駅方面に進んで行くと途中にPapas Cafeなども展開するアパレルメーカーのパパスの本社がありました。正面に原寸のダビデ像があってかなりびっくりします。
夕食は渋谷川沿いの「うどん山長」というお店に行きました。なかなか洒落た内装で夜遅くまでやっているそうです。山長商店という歴史のある乾物屋のお店の様ですが味はそこそこでした。
2009/11/21
DNPは何の略か
目黒駅から行人坂を下る途中にある「大円寺」にまた立ち寄りました。ここは1772年に発生した明和の大火の火元になったお寺だそうで境内の石造の五百羅漢像はその追悼のために作られたそうです。また統合した明王院は浄瑠璃等の題材として有名な「八百屋お七」の恋仲である吉三が後に出家した寺としても知られているそうです。
目黒川を挟んだ雅叙園の向かいに「OGGI(オッジ)」というお店がありました。「ショコラ デ ショコラ」というお菓子で有名なお店だそうです。今回はパンを買ってみましたがとてもおいしかったです。今度はお菓子も買ってみたいです。ちなみにoggiとはイタリア語で今日という意味だそうです。
そこから山手通りを渡りしばらく歩いて目黒不動に到着しました。正式名称は瀧泉寺でサツマイモの栽培を普及させた人物として有名な青木昆陽のお墓もあるそうです。あまり時間が無かったのでじっくり見る事が出来なかったので今度近くの林試の森公園と一緒にまた訪れてみたいです。
参道沿いに「だるま」という和菓子のお店があっておいしいそうな焼きだんごがあったので買ってみました。かなりおいしいみたらし団子です。おすすめです。近くには「にしむら」といううなぎ屋があって店先でうなぎを焼いていました。高級店という感じではないですが昔ながらの川魚料理という雰囲気がします。2階で食べる事もできるようなので今度せひ行ってみたいです。
山手通りを南東に進むと目黒不動駅前におもしろいものがありました。この消火器の箱の下の部分のさびがネコのように見えませんか。
大きな地図で見る
ちなみのこのネコがいる建物は「THK」という精密機械の会社でLMガイドというスムーズな直線運動を行うための機械を作っている会社だそうです。
再び目黒川を渡り五反田方面に向かったところにある「ルーヴルDNP ミュージアムラボ」という大日本印刷が運営している施設を見学しました。現在は第6回展「1800年前、エジプトに生きた女性たちの肖像」が行われていて、エジプトのミイラの棺に取り付けられていた肖像画が展示されていました。
ここは通常の美術館とは異なっていて完全予約制です。見学者はiPodの様な携帯端末を持ち、作品の見せ方などは拡張現実に類するような先進の技術が使われていました。まだ試験段階であるような部分も見受けられましたが印刷会社のこれからの方向性を感じる事ができました。
その後シアターで「ルーヴルの馬」というルーヴル美術館が所蔵する馬に関する作品を通して人間と馬との関わりの歴史を紹介するドキュメンタリー作品を鑑賞しました。以前凸版印刷が運営している印刷博物館でも高精細画像を用いた作品を見ました。これもまた印刷業界の未来を表しているのかもしれません。
ちなみにDNPは「Dai Nippon Printing Co., Ltd.」の略で残念ながら「だいにっぽん」の略ではないようです。
その後五反田駅まで歩き、そこから地下鉄で小川町まで行きました。スキー・スノーボード屋が並ぶ靖国通りから少し入ったところにある「誠(まごころ)」という名前の韓国料理のお店に行きました。スンドゥブ熱は依然冷めません。今回は御飯ではなく「つけ麺」と称するセットにしてみました。麺は韓国料理でたまに見受けられるこしの強い麺でとてもおいしいです。内装もおしゃれでおすすめです。店員さんがやたらと威勢がよいです。空手のポスターが張ってあるので店員さんは空手をやっている人っぽいです。
神保町のベローチェで休憩。ベローチェの「抹茶ラテ」は砂糖が入っていなくておいしいです。おすすめです。
2009/11/20
おいしいハンバーガーが食べられるお店
昔詰めた銀歯が外れそうになっていたので歯医者に。以前からお茶の水の東京医科歯科大学歯学部附属病院をかかりつけにしています。大学病院なんかに行く程歯が悪い訳では無いのですがここはふつうの虫歯も治療してくれます。街の開業歯科医院とちがって売り上げをそんなに気にする必要は無いので治療費が少し安い気がします。やたら写真を撮られたりはします。
裏口から出て、本郷三丁目まで歩きました。昼食に「FIRE HOUSE」に行きました。以前から行きたかった店ですがやっと今回チャンスが巡ってきました。「チーズバーガー」にしました。日本で食べたハンバーガーの中では一番好きです。大きめですがぺろっと食べてしまいました。今度はダブルチーズバーガーにしようと思います。
ところで以前、サンディエゴの動物園の売店で食べた普通のハンバーガーが劇的においしかった記憶があります。アメリカではこのようなジャンクフードが時としてとてもおいしいことがあります。
そこから坂を下って昔の後楽園ゆうえんち、現在は「東京ドームシティアトラクションズ」と呼ばれる遊園地に寄ってみました。子供の頃サンバルカンショーを見ていて悪い奴らにさらわれるのがとても怖かったのが思い出されました。はたして僕自身が見たいと言っていたのか親が良かれと見せてくれていたのか。
ムーミンベーカリー&カフェでパンを買いました。店内もかわいらしくパンもわりとおいしいです。
LaQuaの中の「GRAN SAC'S(グランサックス)」というお店でiPhone用にケースを買いました。PORTERの製品で白くてなかなかかっこいいです。
2009/11/19
Mac miniのHDDを換装
自宅で愛用しているMac miniの内蔵ハードディスクは60GBで手狭になってきたので入れ替えてみました。
以前メモリーを換えたときはしっかり手順を予習してから開腹したのですが今回は2度目なのでかなり油断していました。
ハードディスクを付け替えて戻すときに上下のユニットを結ぶリボンケーブルの様なものを固定するのに苦戦しました。
無事に起動してひと安心。ハードディスクも認識してくれました。
今回はシーゲートの2.5インチ、シリアルATAの500GBで7200回転と現在発売している中ではかなりの高スペックです。おかげで快調です。
回転数が上がっているので熱が心配です。そこで本体の下に大きめの薄い銅板を敷いてみました。ほのかに温かいので熱が伝わっていてかつうまく放熱されている気がします。
リストアはディスクイメージを使う方法を用いました。time machineでもバックアップしてあったのですが一つのファイルになっている方が安心感があります。ディスクユーティリティを使ってディスクイメージから復元する際に「復元するイメージをスキャン...」という操作を求められたりで結構時間がかかりました。この過程は何をするものなのだろうか。
HDDを購入したのは以下のショップです。価格.comで安かったので。
PCパーツショップ PC-IDEA
Seagate Momentus 7200.4 / ST9500420AS 10,478 円(税込み)
Label: computer
2009/11/15
科学と芸術が交わる
本郷三丁目駅からすぐの「AUX DÉLICES DE HONGO(オ・デリス・ド・本郷)」でランチを食べました。僕はハッシュドビーフ、うっこは評判のキッシュを食べました。どちらもおいしいです。
大江戸線で新御徒町まで移動してそこから台東区の循環バスの東西めぐりんに乗って東京芸大まで行きました。正門のすぐ前まで行けるので便利ですがバスが小さいので車内は混雑していました。
今日は「未来を拓く ~科学と芸術の交差~」と題された公開シンポジウムに参加してみました。政治的な会議でそんなに期待していなかったのですが実際はけっこう有意義でした。
渡邊健二藝大副学長と大熊健司理研理事が開会と閉会の挨拶をしましたが漫才の様なやり取りでがんばっていて面白かったです。音・文化財・美というテーマでの対談が3つありましたがやはり芸大の先生の方がいい味を出していました。
宮田亮平藝大学長、野依良治理研理事長、利根川進理研脳科学総合研究センターセンター長3人での鼎談では理研BSIの利根川さんがパワフルで面白かったです。
その後上野松坂屋に行きました。かなり閑散としていて危うさを感じずにはいられません。大丸との経営統合で活路を見出そうとしているようですが少なくとも上野店は厳しそうです。
地下の「みはし」で休憩しました。近くの本店よりすいているので便利です。抹茶アイスがおいしいので追加してみました。
2009/11/08
La毛利でおいしい料理
ランチに東京都練馬区大泉町にある「La毛利」というイタリアンレストランに行ってみました。
東京都ですが埼玉県との境界付近でずいぶんのどかな雰囲気です。レストランのすぐ裏が農園になっていてそこで採れた新鮮な野菜も使われているようです。木製の椅子の背もたれが白菜の形をしていたりなど内装にもこだわりを感じました。
料理も非常においしかったです。また食べにきたいです。
自転車で来ていたのですが天気が良かったのでサイクリングがてら練馬区大泉町や土支田の辺りを走り回ってみました。キャベツや大根の畑が至る所で見られました。それと、以前から注目していた「補助第230号線」の工事がかなり進んでいるのが確認できました。この道は大江戸線の大泉方面への延伸の際の導入空間としての役割も担う可能性が高い重要な道路なのだそうです。
建設中の道路のすぐ近くには区画整備反対の看板があったり、その道路から少し離れると大江戸線延伸早期実現という看板があったりとよくある問題がここでも発生しているようです。
ある場所から突然工事が進んでいない場所がありました。その先は大きな敷地に大きな木が何本も立っている歴史のありそうな家がありました。道路を完成させるにはあの大きな森を潰さなければならないのは自明でした。
土支田や大泉学園地区の交通の不便さは相当で道路や鉄道の早期完成を願う気持ちも理解できますし現実的な方向だと思っています。一方であの立派な屋敷森を見ると問題が簡単ではないなという気分にもなります。
2009/11/05
2009/11/03
泳いでユザワヤ
千駄ヶ谷の東京体育館の屋内プールに行きました。
25mのプールは貸切で利用できませんでした。50mより浅いし温かいのでこっちの方が好きです。
消毒薬の影響なのかプールから上がった後体が少しべとべとした感じになるのですが、ここはシャワールームでシャンプーやボディーソープも利用できしかもお風呂もあってとても便利です。
隣の国立競技場ではナビスコカップの決勝があったので駅が混雑していました。サポーターの表情からFC東京が勝ったのがよく分かりました。実は昨年はこのナビスコカップを観戦していました。優勝した大分トリニータが1年でこんなになってしまうとはなかなか想像できませんでした。スポーツ雑誌Numberのウェブサイトにこの件に関するコラムがありました。
新宿高島屋が入っている南口のタイムズスクエアの11階に「ユザワヤ」がオープンしていました。以前はベスト電器があったところでした。品揃えも豊富なようです。東急ハンズもすぐ隣で客としては便利です。
ミロードのレッドピットでまたスンドゥブを食べました。辛いのが苦手な僕でもここの辛さ「レギュラー」はマイルドすぎるので「ホット」がちょうど良いです。
2009/11/01
神保町から九段下へ
神保町で開かれている「第50回 東京名物神田古本まつり」に行ってみました。とにかく通り沿いに大量の本が並べられています。本好きにはたまらないイベントです。
しかしながら最近は本はウェブで検索して探すのでとにかくごちゃごちゃに並べられていると探すのが大変です。適当に見て偶然興味深い本に出会うことの楽しみを理解する必要があるようです。
さらにこの週末は「第19回 神保町ブックフェスティバル」というイベントも同時開催されていていました。本だけではなく食べ物や音楽などもあってさらに盛り上がっていました。いろいろ買い食いしてお腹いっぱいになってしまいました。
書泉ブックマートの近くでは「仲田美穂CORAZON LATINO」によるサルサ&ラテンジャズ演奏がありました。以前覚えたツースリーのリズムでとってもにぎやかでした。
さらに九段下方面にさくら通りを西に進んだ場所では宇崎竜童率いる「年金バンド」によるデキシーランド・ジャズの演奏がありました。近くの明治大学の学生仲間で再結成したバンドだそうです。とても楽しそうに演奏していましたし音楽自体も明るく聞いていてもとても楽しかったです。
さらに九段下方面に進んだところに「abc art-bookshop&café」というお店がありました。手芸関係の洋書が沢山そろっていました。ギャラリーにもなっていてかわいらしい手芸作品がいろいろ飾られていました。
日本橋川にかかる俎橋(まないたばし) の左岸のたもとに「九段下ビル」という非常に古い雑居ビルがありました。でももうぼろぼろで今にも崩れそうです。近くに旧軍人会館であった「九段会館」も残っています。歴史を感じさせます。
九段下駅のすぐ近くにある「しょうけい館」という厚生労働省労働所が設置し日本傷痍軍人会が運営しているという施設を訪れてみました。戦争の悲惨さ、特に戦争が終わった後に戦争で受けた傷が長くその人の人生や周りに大きな影響を与え続けているということを知りました。無料なので近くに来た際はぜひ立ち寄ってみると良いと思います。
さらにその近くの「昭和館」というより大きな施設も訪れてみました。こちらは有料で300円です。こちらも充実した展示でいろいろ学びました。小さな防空壕の模型の中に入って空襲時の爆撃音を体験できる場所がありました。こんな模型ですら大きな恐怖を感じました。見所が沢山あって結構時間を要します。
近くの靖國神社に「遊就館」という展示施設もあるのですが時間が無かったので今回は行きませんでした。こちらの施設もぜひ一度訪れなければと思っています。
新宿三丁目の追分だんご本舗で夕食を食べました。きしめんとおこわのセットです。おいしいし意外に量があります。
新宿西口ヨドバシカメラに立ち寄ってAppleから新しく発売されたMagic MouseとMacBook、iMacを見てきました。マジックマウス表面は光沢のある白いプラスチックで昔のiBookG4あたりの質感で若干安っぽい印象があります。通常のマウスと同様にクリックすると少しへこみクリック感があります。音もします。買いだと思います。MacBookも良くなっていますがiMacの画面の大きさはインパクトが大きいです。値段もMacBookより少し高い程度です。
2009/10/26
ハプスブルク家の至宝を鑑賞
ミッドタウンの米八で昼食。僕は野菜蒸しがついたおこわ、うっこはおこわのどんぶりを注文しました。野菜がおいしかったです。
国立新美術館で開催されている「THEハプスブルク」と題された展覧会を見に行きました。平日でしたが結構人がいました。週末はたいへんなことになっているでしょう。ところでこの「THE」というのは英語なのでしょうか?。
入場してすぐのところにハプスブルク家の人々の肖像画のコーナーがありました。今回一番注目していた星の髪飾りを付けたシシィことオーストリア皇妃エリザベートの肖像画もありました。とても美しいです。
数年前にウイーンを訪れた際は今回の展覧会に多くの作品を提供しているウイーン美術史美術館やシシィの絵を所蔵している王宮家具博物館に何故か行かなかったので今回見ることができてとても良かったです。
ほかにもベラスケスが描いた王女マルガリータ・テレサの絵や皇太子フェリペ・プロスペロの絵もとても良かったです。
2009/10/25
めんくいでこってりラーメン
2009/10/24
田柄においしいイタリアン、Nativo
2009/10/23
映画を見続ける
シカゴからの帰りのANA。機内で映画を見ました。
エコノミークラスの過酷なコンディションでの鑑賞なので厳しめな評価となっているかもしれません。
ナイトミュージアム
夜になると展示物が動き出すのですが、どうして動くのか意味が分かりません。かなりつまらないです。ナイトミュージアム2もありましたが見ませんでした。
天使と悪魔
これまた面白くなかったです。原作とは少し異なるようです。ダビンチーコードはそこそこ面白かったので期待はずれでした。2005年に実際にあったコンクラーヴェの場面が劇中でも登場しましたがその当時も多くの人が感じていた「根比べ」が再び頭にひっかかりました。
つみきのいえ(仏題:La maison en petits cubes)
「第81回アカデミー賞 短編アニメ賞」を受賞した加藤久仁生監督の作品です。短編であることも手伝って好印象でした。
座って!座って!
笹田留美さんの脚本、監督、主演の短編です。笹田さんの独特さはとにかく気になります。でもその他の出演者がわりと重要であるにも関わらずあまり好演しているとは感じられなかったのが残念です。
ライフ(The Life)
韓国のキム・ジュンキ(Kim Jun-Ki)監督の短編アニメです。ひたすら登り続けほんの少しの仕事を達成する。そのためだけに2世代にわたってとにかく登る。しんどくなる映画です。でも現実の人生とそんなに違わないのかもしれません。
24号室(原題:chambre 24)
スイスのアンドリュー・カトゥンバ(Andrew Katumba)監督の短編映画。二人の男女がホテルの部屋で待ち合わせなのですが何故か会えない。よくわからなかったのですがどうも時間を間違えていたようです。そうじゃないのかもしれませんが鑑賞する側がそう思えてしまったのならそれがその作品の評価となってしまいます。見逃しにくいようにわかりやすく表現していただくと助かります。
幸せはシャンソニア劇場から(原題:Faubourg 36)
不況下のフランスでがんばる人々を描いた作品です。美しい音楽が印象的でした。
スピード・スキャンダル(原題:Scandal makers)
Hyung-chul KANG監督の作品。登場する二人が似てます。本当に血のつながりがあるように見えます。個人的に韓国映画は好きなので楽しく見ることができました。
ボルト
さすがディズニーです。面白いです。でも残念ながらクライマックスの場面で成田に到着、時間切れになってしまいました。
オンデマンドで映画が見られるのはとても便利です。しかしそれにしても見過ぎました。
Label: 映画



